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最新バージョン : 2.1.0-RELESE
| 2.1.0-RELESE | ダウンロードページ |
OpenRTM@Github
OpenRTM-aist GitHubサイト
ROS
Robot Operating System
Choreonoid
モーションエディタ/シミュレータ
DAQ-Middleware
ネットワーク分散環境でデータ収集用ソフトウェアを容易に構築するためのソフトウェア・フレームワーク
産総研が提供するRTC集
東京オープンソースロボティクス協会
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Robot Operating System
モーションエディタ/シミュレータ
ネットワーク分散環境でデータ収集用ソフトウェアを容易に構築するためのソフトウェア・フレームワーク
産総研が提供するRTC集
東京オープンソースロボティクス協会
参加人数
27名
資料
開催案内: ROBOMEC2010講習会(2010年6月14日)
毎年恒例となりました、ROBOMECでのRTミドルウエア講習会を今年も開催いたします。詳細は未定ですが、新たにリリースされたOpenRTM-aist-1.0の機能紹介や、コンポーネントを実際に作成するうえで役に立つ技術を紹介いたします。
今年は、第1部を RSi(Robot Service Initiative) との合同開催を予定しております。RSiはインターネットを利用しロボットを介して各種サービスを提供するプラットフォームであり、RTミドルウエアとの連携も行われています。
-10:50
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資料
講習会に参加される方へ
実習形式の講習会に参加される方は、以下の準備をお願いいたします。
用意するもの
第3部の実習には以下の準備が必要です。ソフトウエアのインストール
あらかじめ下記のソフトウエアをインストールしておいてください。 Windows推奨ですが、Linuxでも実習可能です。
詳細は、ダウンロードページをご覧ください。
Windowsで必要なソフトウエア
OpenCV1.0とOpenCV2.1は共存可能です。OpenRTMに付属しているサンプルを動作させるのにOpenCV1.0が必要になります。実習では、OpenCV2.1ベースのコンポーネント群を使用します。
Linuxで必要なソフトウエア
講習会でLinux PCを使用される方向けの情報ですので、Windows PCをご使用の方は、ここは読み飛ばして下さい。
基本的に、ダウンロードページを参照して、必要なソフトウエアをダウンロードしてください。 Ubuntu, Fedora などメジャーなディストリビューション用のパッケージが用意されています。 また、これ等の加えてOpenCV2.0をインストールしてください。
第2部:「OpenRTM-aist開発支援ツールの紹介とその利用法」 で使用するファイル
講習会の様子