エラーメッセージ

Warning: A non-numeric value encountered video_filter_youtube_html5() (/home/openrtm/public_html/drupal-7.67/sites/all/modules/video_filter/video_filter.codecs.inc ファイル 1043行).

RTコンポーネント

rtc.png

ここには、ユーザーが作成した様々な RTコンポーネントが登録されています。 コンポーネントの概要、スクリーンショット(または関連する図)、ページ、ソースコードまたはバイナリパッケージへのリンクがあり、自分の必要なコンポーネントを探してダウンロードすることができます。

なお、ここには NEDO 次世代ロボット知能化技術開発プロジェクト(H19-H23)の成果、過去の RTミドルウエアコンテストの応募作品も含まれています。

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gbiggs
RTC:PCL

Point Cloud Libraryのコンポーネントラッパー群です。ポイントクラウドの生成、処理及び表示をするコンポーネントを提供します。簡単に新しいポイントクラウド処理コンポーネントを作るためのベースクラスも含めています。他のコンポーネントでポイントクラウドのデータ型を使うために、データ型もIDLをライブラリとして提供します。

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gbiggs

UNIX型ジョイスティックデバイス用のRTコンポーネントです。UNIXで使えるジョイスティックならこのコンポーネントで使えます。軸もボタンの数はコンフィグレーションパラメータで選択できます。

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gbiggs

北陽電気のレーザーセンサー用のRTコンポーネントです。URG-04LX (Classic-URG)、UHG-08LX (Hi-URG)、UTM-30LX (Top-URG)、UXM-30LX/UXM-30LX-E (Tough-URG)を含めてすべての北陽電気のセンサーを対応します。

リアルタイムが可能性です。通信遅延のキャリブレーションを使って、正確なタイムスタンプを出します。

バイナリインストーラーとソースはここからダウンロードできます。 FlexiportライブラリHokuyoAISTライブラリ もインストールすることが必要です。

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s-kurihara
PHANTOM Omni RTC

概要

SensAble社製のPHANTOM Omniのペン先の位置をOutPortから出力し、InPortへ入力された対象物体からの力情報をPHANTOMへフィードバックする事が可能。

特徴

座標系のマッピングや入力された力へのゲインをRTCのConfiguration機能にて変更可能。

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s-kurihara
ARToolkitコンポーネント

概要

拡張現実 (Augmented Reality) システムを容易に実現するためのツールキット:ARToolKit をRTコンポーネント化

特徴

  • マーカ認識に基づく3次元オブジェクト表示
  • 画像取得部分が分離されているため、任意のカメラを利用可能
  • 表示機能が分離されているため、任意のコンポーネントに処理結果の映像を出力可能
  • ソースはホームページからダウンロード可能です。
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root

概要・特徴

  • 近年,深層学習を用いた物体認識に関する研究が広く行われてきているが,こうしたパッケージをミドルウェアプラットフォームに適用した事例は見られない. そこで, 本コンポーネントは予め構築した深層学習モデルを用いて, 取得した画像を深層学習の処理にかけ物体認識を行う.
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Myuji
移動ロボット開発支援のためのRTコンポーネント群

概要

  • 早稲田大学尾形研究室で開発された移動ロボット用プラットフォームであるMobileRobotNavigationFrameworkを実機とシミュレーションの両方で利用できる環境を構築する.

特徴

  • Choreonoid上で移動ロボットのモデルを用いた環境地図生成
  • MobileRobotNavigationFrameworkをlinux環境で動かすためのマニュアルの作成
  • LinuxでのMobileRobotNavigationFramework利用までのShellスクリプトの作成

仕様

  • 言語:C++
  • OS:Ubuntu 14.04
  • OpenRTM-aist-1.1.2-RELEASE

コンポーネント群

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    root

    概要・特徴

    • クラウド型音声認識エンジン搭載のSDKをOpenRTM上で動作させ,ユーザーと音声対話を行う
    投稿者: 
    root

    概要・特徴

    • 遠隔操作ロボットが狭路走行を行うためのRTC
    • GamePadの前進入力のみで自動的に壁を回避することが可能 http://www.openrtm.org/openrtm/sites/default/files/RT%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0_0.jpg

    仕様

    • 言語:C#
    • OS: Windows10
    • RTミドルウェア:OpenRTM-aist-1.1.0

    ソースコードおよびマニュアル

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    root

    概要・特徴

    • 多目的利用に対応した人とのインタラクションが可能なフェイス・トゥー・フェイス・カメラRTコンポーネントを開発する。
    • 顔検出を行い検出した顔の高さまで自動で伸長するコンポーネント群

    ページ

    ダウンロード

    最新バージョン

    初めての方へ

    Windows msi(インストーラ) パッケージ (サンプルの実行ができます。)

    C++,Python,Java,
    Toolsを含む
    1.2.0-RELEASE

    RTコンポーネントを開発するためには開発環境のインストールが必要です。詳細はダウンロードページ

    統計

    Webサイト統計
    ユーザ数:1765
    プロジェクト統計
    RTコンポーネント292
    RTミドルウエア23
    ツール20
    文書・仕様書1

    旧Webサイト

    OpenRTM.org旧Webサイト

    OpenHRP3

    動力学シミュレータ

    Choreonoid

    モーションエディタ/シミュレータ

    OpenHRI

    対話制御コンポーネント群

    OpenRTP

    統合開発プラットフォーム

    産総研RTC集

    産総研が提供するRTC集

    TORK

    東京オープンソースロボティクス協会

    DAQ-Middleware

    ネットワーク分散環境でデータ収集用ソフトウェアを容易に構築するためのソフトウェア・フレームワーク

    VirCA

    遠隔空間同士を接続し、実験を行うことが可能な仮想空間プラットホーム