インストールおよび起動

ここでは、RTSystemEditor のインストールおよび起動について説明します。

RTSystemEditor のインストール

RTSystemEditor は Eclipse プラグインであるため、 Eclipse 本体および依存している他の Eclipse プラグインをまずインストールする必要があります。 インストールに関しては、OpenRTM Eclipse tools のインストール を参照してください。

RTSystemEditor の起動

  1. インストール後、 Eclipse を初めて起動すると、以下のような「ようこそ」画面が表示されます。
    画面左上の「✖」をクリックし、「ようこそ」画面を閉じます。

    RTCBuilder1.1.2_021.jpg


  2. 以下の画面で、右上の [パースペクティブを開く] ボタンをクリックします。

    RTCBuilder1.1.2_022.jpg


  3. [RT System Editor] を選択し、[OK] ボタンをクリックします。

    RTCBuilder1.1.2_023.jpg


  4. RTSystemEditor が起動します。

    RTCBuilder1.1.2_024.jpg


ダウンロード

最新バージョン

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Windows msi(インストーラ) パッケージ (サンプルの実行ができます。)

C++,Python,Java,
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1.2.1-RELEASE

RTコンポーネントを開発するためには開発環境のインストールが必要です。詳細はダウンロードページ

統計

Webサイト統計
ユーザ数:1838
プロジェクト統計
RTコンポーネント297
RTミドルウエア28
ツール22
文書・仕様書1

Choreonoid

モーションエディタ/シミュレータ

OpenHRP3

動力学シミュレータ

OpenRTP

統合開発プラットフォーム

産総研RTC集

産総研が提供するRTC集

TORK

東京オープンソースロボティクス協会

DAQ-Middleware

ネットワーク分散環境でデータ収集用ソフトウェアを容易に構築するためのソフトウェア・フレームワーク