ダウンロード
最新バージョン : 2.1.0-RELESE
| 2.1.0-RELESE | ダウンロードページ |
OpenRTM@Github
OpenRTM-aist GitHubサイト
ROS
Robot Operating System
Choreonoid
モーションエディタ/シミュレータ
DAQ-Middleware
ネットワーク分散環境でデータ収集用ソフトウェアを容易に構築するためのソフトウェア・フレームワーク
産総研が提供するRTC集
東京オープンソースロボティクス協会
| 2.1.0-RELESE | ダウンロードページ |
OpenRTM-aist GitHubサイト
Robot Operating System
モーションエディタ/シミュレータ
ネットワーク分散環境でデータ収集用ソフトウェアを容易に構築するためのソフトウェア・フレームワーク
産総研が提供するRTC集
東京オープンソースロボティクス協会
独立行政法人産業技術総合研究所では、研究所が保有する技術、ノウ・ハウ、ソフトウエア等の技術移転推進しております。 RTミドルウエア関連の技術移転を希望される場合は、下記担当者までご連絡をいただくか、産総研イノベーション推進本部・知的財産部へご連絡ください。
連絡先
特許
技術移転対象ソフトウエア
RTMSafety
以下のものは株式会社セックよりRTMSafetyとして販売されています。
RTMSafety(RTMセーフティ)は、ロボットの安全関連系への実装を想定し、機能安全の国際規格であるIEC 61508の認証を取得した世界初のロボット用ミドルウェアです。高い信頼性や安全性が要求されるロボットにおいて、開発コストの低減や、開発期間の短縮に貢献します。 (上記Webページより。)
RTMSafetyはOMG RTC標準のうちLightweightRTC規格を満たすC言語による実装であり、機能安全規格 IEC61508 が定めるソフトウエア開発基準に準拠した信頼性の高い実装です。機能安全規格を満たすためOpenRTM-aistにくらべ機能的な制約があり、またOpenRTM-aistとは直接の互換性はありませんが、ブリッジを用いることにより、安全関連系をRTMSafetyで、非安全関連系をOpenRTM-aistで実装することが可能です。信頼性の要求される複雑なロボットアプリケーションに対して、RTMSafetyによる信頼性の確保と、OpenRTM-aistによる柔軟性の高いシステム構築を両立することが可能です。