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プロジェクト

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ここでは、オフィシャルリリースのソフトウエアだけでなく、ユーザが作成した様々なコンポーネントやツールを探すことができます。 あなたもユーザ登録すれば、ここに自分の作ったコンポーネントやツール等を紹介するページを作成して、他のユーザに自分のコンポーネント等を紹介することができます。

プロジェクトには以下の4つのカテゴリが有ります。

  • RTコンポーネント: 1つのコンポーネントまたは複数のコンポーネント群などが登録されています。
  • RTミドルウエア:OpenRTM-aistや他のミドルウエア、ミドルウエア拡張モジュール等が登録されています。
  • ツール:各種ツール(RTSystemEditorやrtshellを含む)ツールはこのカテゴリになります。
  • 関連ドキュメント:関連ドキュメントとは、各種インターフェースの仕様書やマニュアル等を含みます。

ユーザ登録・ログインした上で下記ページから新規プロジェクトページを作成してください。 なお、プロジェクトの作成にはユーザアカウントに加えてContribution User権限が必要です。 openrtm@openrtm.org までメールで下記の内容を記載の上お申し込みください。

 アカウント名:
 氏名:
 所属: (個人の場合は「個人」とお書き下さい)
 メールアドレス:(アカウント申請時に使用したメールアドレス)
 どのようなプロジェクトを作成する予定か:

推奨コンポーネント群

RTコンポーネント

rtc.png

ここには、ユーザが作成した様々なRTコンポーネントが登録されています。 コンポーネントの概要、スクリーンショット(または関連する図)、ページ、ソースコードまたはバイナリパッケージへのリンクがあり、自分の必要なコンポーネントを探してダウンロードすることができます。

なお、ここにはNEDO次世代ロボット知能化技術開発プロジェクト(H19-H23)の成果、過去のRTミドルウエアコンテストの応募作品も含まれています。

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RTミドルウェア

rtm_logo.png

ここには、OpenRTM-aistの他に、互換性のあるミドルウエア、またミドルウエアの拡張モジュール等が登録されています。

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ツール

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RTミドルウエアを利用して開発する際に使用する様々なツールが登録されています。 開発のプロセスや用途に合わせて適切なツールを選択し利用することで効率的な開発を行うことができます。

なお、ここにはNEDO次世代ロボット知能化技術開発プロジェクトの成果や、過去のRTミドルウエアコンテストの成果も登録されています。

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仕様・文書等

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多くの人が作った様々なモジュールやツールを組み合わせてシステムを作る際には、仕様書やドキュメントが整備されていることが重要です。 ここには、OpenRTM-aistの基盤となっているOMG RTC仕様書のほかに、様々な仕様書、インターフェース定義文書、その他雑多なドキュメントが登録されています。

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