整備 #132
完了RtcLinkコードのsvnへのチェックイン
100%
説明
h1.概要
RtcLinkのコードを今後Subversionで管理するためにsvnリポジトリにチェックインする。
h1.作業仕様
h2.チェックインするコードは
RtcLink 0.4.0
*0.4.1-RELEASE
h2.それぞれにRC1_0_4_1、RELEASE_0_4_1のタグを打つこと
h2.チェックインするソースは自動生成されたり処理によって作成されるファイルは除くこと
h2.特に以下のファイルはチェックインしない
.class
*javadoc/doxygenで生成されるファイル
*IDLコンパイルして生成されるファイル
*jarファイル
h2.svnにチェックインするファイルは完全であること
*チェックインしているファイルからリリースに必要なものが完全に生成できること
*チェックアウト後リリースを作成するために必要なbuild.xml、shell scriptなどを作成しこれらもチェックインすること
h2.リポジトリは本家に作る前に、自前で作成し、完成後に本家に統合するものとする
*本家のリポジトリを壊さないため
h2.リポジトリは OpenRTM-aist-Java ディレクトリ以下に作成すること
成果物
h2.リポジトリ
h2.チェックインしたファイル
*OpenRTM-aist-Java本体
*自動化に必要なbuild.xmlなど¶
匿名ユーザー さんが16年以上前に更新
- ステータス を 新規 から 終了 に変更
- 進捗率 を 80 から 100 に変更
URL:svn://openrtm.a01.aist.go.jp/OpenRTM-aist-Java
URL:svn://openrtm.a01.aist.go.jp/RtcLink
URL:svn://openrtm.a01.aist.go.jp/RtcTemplate
URL:svn://openrtm.a01.aist.go.jp/RTSystemEditor
URL:svn://openrtm.a01.aist.go.jp/RTCBuilder
ID:openrtm
passwd:openrtm