1.0.2-RELEASE

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ソースコード

C++版ソースコード OpenRTM-aist-1.0.2.tar.bz2
MD5:0acac3810c57c9d0f3eaba67759cdba4
2012.01.11
C++版ソースコード OpenRTM-aist-1.0.2.tar.gz
MD5:31ff5a9876e0aea3666e42210159af34
2011.01.11
C++版Windows専用ソース OpenRTM-aist-1.0.2-win32.zip
MD5:fb5bca403dbee7814dc238190afc43b0
2011.01.11

パッケージ

Windowsインストーラ

Visual Studio 2008 用
Windowsインストーラ OpenRTM-aist-1.0.2-1_vc9.msi
MD5:1b291a8b466ce20d383a07b61c3d1ccc
2011.01.11
Python Windows用インストーラ python-2.6.4.msi python.org
PyYAML (rtc-templateに必要) PyYAML-3.09.win32-py2.6.exe pyyaml.org
OpenCV Windows用インストーラ OpenCV_1.0.exe sourceforge
CMake用設定ファイル(RTCB1.1以降) rtm_config.cmake(右クリックで保存)
%RTM_ROOT%\etcにコピーしてご利用ください。
2011.05.30


  • Windowsインストーラには、''OpenRTM-aist (DLL,ヘッダ,サンプル,コマンド), omniORB-4.1.4, RTSystemEditor (RCP版) が含まれていますので、omniORBやツールを別途インストールする必要はありません。
  • ※Visual Studio 2005でビルドしたOpenRTM-aistとVisual Studio 2008でビルドしたものは混在できません。お使いの開発環境に合わせて適切なパッケージをダウンロードしてください。

Windows Vista/7でお使いの方へ

1.0.0系の RTSystemEditor は新しいWindowsでは動作しないケースがあります。以下の作業を行うことでVistaやWindows7でも動作させることができます。

  • 32bit版 JRE6のインストール
    • RTSystemEditorはJRE7には対応していません。こちらをダウンロードしてインストールしてください。
  • 起動オプションの変更
    • スタートメニューに登録されているRTSystemEditorの起動オプションを変更してください。
    • [スタート]→[OpenRTM-aist]->[tools]->[RTSystemEditor]を右クリック
    • [ショートカット]→[リンク先(T)] を以下のように変更

 (32bit版Windowsをお使いの場合)
 "C:\Program Files\OpenRTP\RTSystemEditor\RTSystemEditorRCP.exe" -vm "C:\Program Files\Java\jre6\bin\javaw.exe" -data "%USERPROFILE%\workspace"
 (64bit版Windowsをお使いの場合)
 "C:\Program Files (x86)\OpenRTP\RTSystemEditor\RTSystemEditorRCP.exe" -vm "C:\Program Files (x86)\Java\jre6\bin\javaw.exe" -data "%USERPROFILE%\workspace"


Linuxパッケージ

Vine Linux, Fedora, Ubuntu, Debianの各ディストリビューション用のパッケージを www.openrtm.org 上のリポジトリサーバにて配布しています。 詳細は、以下のドキュメントを参照してください。

また、以下で配布しているインストールスクリプトを利用すれば、必要なパッケージを一括でインストールすることができます。

ディストリビューション 対応バージョン 一括インストールスクリプト
Ubuntu 10.04, 10.10, 11.04, 11.10 (共にi386/x86_64) pkg_install_ubuntu.sh

ツール

Windows用全部入り eclipse342_rtmtools100release_win32_ja.zip
MD5:A52450B24F0A1C59402D5340D9FA8D56
2010.06.01

リリースノート: 1.0.2-RELEASE

RTミドルウエア:OpenRTM-aist のC++言語版バージョン 1.0.0 のバグフィックス版を1月11日にリリースいたしました。

OpenRTM-aist Official Website からソースコード、Windowsインストーラ、Linux用パッケージ等が EPL (Eclipse Public License) ライセンスもしくは産総研との個別契約のうち一つから選択するデュアルライセンス方式で利用可能です。

これまでは、実行・開発環境を構築するには、いくつかのパッケージをインストールする必要がありましたが、今回のリリースでは、特にWindows用には、omniORBやツール等全てを含む all-in-one インストーラを提供することにより、どなたでもすぐにサンプルを実行して試用可能となりました。ぜひお試しください。

  • OpenRTM-aist-1.0.2.tar.gz -- 2011.01.11リリース
    • RingBufferのデッドロックの修正
    • cleanupComponent()時にコンポーネントが強制終了するバグの修正
    • 対応(ビルド検証済)OS
      • Ubuntu 10.04-i686
      • Ubuntu 10.04-x86_64
      • Ubuntu 10.10-i686
      • Ubuntu 10.10-x86_64
      • Ubuntu 11.04-i686
      • Ubuntu 11.04-x86_64
      • Ubuntu 11.10-i686
      • Ubuntu 11.10-x86_64
      • Windows-Vista-VC2008-i386

過去のバージョン

最新バージョン

初めての方へ

Windows msi(インストーラ) パッケージ (サンプルの実行ができます。)

C++,Python,Java,
Toolsを含む
1.1.2-RELEASE

RTコンポーネントを開発するためには開発環境のインストールが必要です。詳細はダウンロードページ

統計

Webサイト統計
ユーザ数:1618
プロジェクト統計
RTコンポーネント286
RTミドルウエア21
ツール20
文書・仕様書1

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旧Webサイト

OpenRTM.org旧Webサイト

OpenHRP3

動力学シミュレータ

Choreonoid

モーションエディタ/シミュレータ

OpenHRI

対話制御コンポーネント群

OpenRTP

統合開発プラットフォーム

産総研RTC集

産総研が提供するRTC集

TORK

東京オープンソースロボティクス協会

DAQ-Middleware

ネットワーク分散環境でデータ収集用ソフトウェアを容易に構築するためのソフトウェア・フレームワーク

VirCA

遠隔空間同士を接続し、実験を行うことが可能な仮想空間プラットホーム